7月19日(金) 10:00〜12:00

C-10

ホスピタルショウカンファレンス(有料) 受講有料/事前登録制

看護セッション

「ハラスメントを起こさない!認めない!職場づくり」

看護職の労働安全衛生~ヘルシーワークプレイス(健康で安全な職場)を目指して~

(公社)日本看護協会

事業局長 橋本 美穂

・ストレスチェックを利用した職場づくり

・【ワークショップ】職場のポジティブメンタルヘルス~体験型ワークを通して~

桜美林大学 リベラルアーツ学群

教授 種市 康太郎

プロフィール
早稲田大学第一文学部卒業、同大学院にて博士(文学)。
早稲田大学助手、聖徳大学准教授、桜美林大学准教授を経て現職。
日本産業衛生学会代議員、日本産業ストレス学会常任理事、日本公認心理師協会理事 などを務める。

7月19日(金) 10:00〜12:00

C-11

ホスピタルショウカンファレンス(有料) 受講有料/事前登録制

「医療の質を保つための病院経営」

今一度考えよう 医療はだれのものか

(福)恩賜財団済生会支部 神奈川県済生会支部長・常務理事

正木 義博

医療の質を保ちつつコスト(特に人件費)削減の病院経営
~多職種による病棟常駐型チーム医療の理論と実践~

社会医療法人近森会

理事長 近森 正幸

プロフィール
1947(昭和22)年7月31日 高知県生まれの71歳
1972年3月 大阪医科大学を卒業。
1978年4月 近森病院に帰り、外科科長として活躍。
1984年11月 37歳で医療法人近森会 理事長、近森病院 院長に就任。
1989年12月 「近森リハビリテーション病院」を開設。
2003年2月 「近森病院」が高知県で初めて地域医療支援病院として承認される。
2003年3月 NSTを設立、NST Chairmanに就任する。
2007年10月 整形外科専門の「近森オルソリハビリテーション病院」を開設。
2008年4月 障害者支援施設「高知ハビリテーリングセンター」を県より民間移管され、急性期医療からリハビリテーション、在宅への近森会グループのシステムが構築された。
2010年1月 近森会が社会医療法人に認定される。
2011年5月 近森病院が救命救急センターに指定される。

7月19日(金) 10:00〜12:00

C-12

ホスピタルショウカンファレンス(有料) 受講有料/事前登録制

「PHSが2020年終了!?切り替わりに伴うiPhone導入事例」

~iPhone導入事例~HITO病院が取り組むiPhoneによるヘルスケア変革

社会医療法人石川記念会 HITO病院

理事長 石川 賀代

プロフィール
<肩書>
社会医療法人石川記念会 HITO病院 理事長
地域包括ケア病棟協会 幹事
全日本病院協会 広報委員会 委員
日本医療マネジメント学会 評議員
日本医療マネジメント学会愛媛県支部 幹事
愛媛大学臨床教授
一般社団法人日本リハビリテーション病院・施設協会 理事
<職務経歴>
1992年3月 東京女子医科大学 卒業
1992年4月 東京女子医科大学病院 消化器内科 入局
1998年6月 〃 助手
1999年   大阪大学 微生物学教室 非常勤講師
2002年4月 医療法人綮愛会石川病院 入職
2002年4月 〃 内科 医長
2005年2月 〃 副院長
2010年4月 〃 理事長 病院長
2019年4月 〃 理事長
 石川ヘルスケアグループ総院長
*2013年4月より、社会医療法人石川記念会 HITO病院 へ名称変更

医師の勤怠管理のIT改革 - iPhoneとBeaconを使った最先端勤怠管理システム導入事例

岡山大学病院

総務課長 木村 勝弘

オフィス・インディペンデント
特定社会保険労務士
宮崎 杏子

ITは医師の働き方改革の救世主となるか:倉敷中央病院でのiPad 100台の実地検証

(公財)大原記念倉敷中央医療機構 倉敷中央病院
総合診療科主任部長
救命救急センターセンター長 人材開発センターセンター長

福岡 敏雄

プロフィール
広島県生まれ。1986年大阪大学卒業後、大阪で研修医・レジデント(泌尿器科、集中治療室、麻酔科)、倉敷中央病院で循環器内科医、名古屋大学で大学教員(集中治療医・救急医)を経て、2006年倉敷中央病院に戻る(総合診療科、医師教育研修部)。
現在、救命救急センターセンター長、総合診療科の主任部長に加えて、人材開発センターセンター長を兼務。
2018年11月から(公財)日本医療機能評価機構の執行理事(担当:EBM・診療ガイドライン普及推進事業)

7月19日(金) 10:00〜12:00

C-13

ホスピタルショウカンファレンス(有料) 受講有料/事前登録制

「介護医療院の役割」

日本介護医療院協会 会長
医療法人社団三喜会 理事長

鶴巻温泉病院 院長 鈴木 龍太

プロフィール
学歴・職歴
1977年3月 東京医科歯科大学医学部卒業
1977年4月 東京医科歯科大学脳神経外科 研修医 入局
1980年1月 米国 National Institutes of Health (NIH) NINCDS Visiting fellow
1995年4月 昭和大学藤が丘病院脳神経外科 助教授(准教授)
2009年9月 医療法人社団 三喜会 鶴巻温泉病院 院長
2015年6月 医療法人社団 三喜会 理事長兼務
 現在に至る 学会・資格等
学位 医学博士 東京医科歯科大学第09号(1984年10月17日)
1983年7月 社団法人日本脳神経外科学会 専門医
2007年3月 日本リハビリテーション学会 専門医 指導医
2012年6月 日本リハビリテーション病院・施設協会理事
2018年6月 日本慢性期医療協会 常任理事
2018年8月 日本介護医療院協会 会長
2019年4月 湘南西部病院協会 会長

社会医療法人財団 董仙会
介護医療院恵寿鳩ヶ丘

院長 宮本 正俊

プロフィール
昭和47年金沢大学医学部卒業,同年第二外科入局.昭和49年金沢医科大学小児外科助手・講師を経て,昭和56年富山市立富山市民病院小児外科部長.平成16年同副院長,平成21年金沢大学周産母子センター特任教授.平成26年社会医療法人財団菫仙会赴任.医学博士

医療法人永寿会 陵北病院

事務長 村山 正道

プロフィール
東京都内の救急病院、八王子市内の老人保健施設等を経て、1999年、医療法人永寿会に入職。東京都病院協会慢性期医療委員会委員、東京都慢性期医療協会監事、八王子介護支援専門員連絡協議会監事ほか多数の公職も務める。自身の病院も介護医療院への転換を進めており、厚生労働省の主催する介護医療院開設に向けた夏季・冬季の研修委員も務めた。

7月19日(金) 13:00〜15:00

C-14

ホスピタルショウカンファレンス(有料) 受講有料/事前登録制

「水まわりが変える!元気になる病院づくり」

東京大学名誉教授、 工学院大学特任教授・共生工学研究センター長

長澤 泰

プロフィール
専門は建築計画学。工学博士・一級建築士・インテリアプランナー。日本建築学会賞(論文)受賞、1968年東京大学建築学科卒、北ロンドン工科大学大学院修了。芦原義信建築設計研究所、厚生省病院管理研究所、東京大学助教授・教授 を経て、2007年工学院大学教授。2009年工学部長・副学長。2011年日本初の建築学部を創設して学部長就任。2013年理事。現在、東京大学名誉教授、工学院大学特任教授・名誉教授。2019年4月工学院大学共生工学(ジェロンテクノロジー)研究センターを創設してセンター長に着任。これまで国際病院設備連盟(IFHE)会長, 日本医療福祉建築協会(JIHA)会長, 国際建築家連盟公衆衛生部会(UIA/PHG)理事, 日本ファシリティマネジメント協会(JFMA)理事他を歴任。

コンフォートスタイリスト
(一社)日本トイレ協会メンテナンス研究会

坂本 菜子

プロフィール
コンフォートスタイリスト。
(1社)日本トイレ協会メンテナンス研究会代表。
(財)自然公園財団理事。
デパート・オフィス・病院・学校・公園・駅などのトイレを中心に実態調査と提案を行う
【著書】
『トイレスタイリング』(INAX図書出版社)、『世界のトイレ快道を行く』(TOTO出版)、『世界のトイレグラフティ』(オーム社)、『トイレデザインとメンテナンス』(オーム社)『阪神大震災トイレパニック』共著(日経大阪PR)、『トイレメンテナンスマニュアル』共著(1社)日本トイレ協会メンテナンス研究会)
『公共トイレ管理者白書』(オーム社)(坂本菜子編・(1社)日本トイレ協会メンテナンス研究会)その他。
【賞】
1992年 札幌国際デザイン賞コンペ入選「点手すり」
2006年 第35回医療福祉設備学会一般演題優秀賞「寝たきり防止にむけての自立方排泄環境整備」

独立行政法人国立病院機構九州がんセンター

副看護師長 安村 知佳子

元㈱岡田新一設計事務所

特別顧問 南部谷 真

プロフィール
1981年に岡田新一設計事務所に入社して、建築家岡田新一のもとで東大病院はじめ、主に医療施設の設計・監理に従事してきた。今回の東大病院の「窓側トイレ病室」は急性期病室のプロトタイプとして認知されている。日本医療福祉建築協会の理事を務めさせていただき、長澤泰先生はじめ研究者の諸先生にご指導賜り、子供からお年寄り、障害者まで安心して暮らせる「定住環境の創造」をテーマに医療・福祉をライフワークとして取り組んできた。 2019年4月から公益財団法人神経研究所附属晴和病院企画室に在籍して、「発達障害者の社会参加を都心で実現する」をテーマに病院再開発に取り組んでいる。近年増加する発達障害者の診断、リハビリ、社会復帰、就労就学、日常生活を含む環境づくりであり、これまでのライフワークにつながるやりがいのある取り組みに専念する。

7月19日(金) 13:00〜15:00

C-15

ホスピタルショウカンファレンス(有料) 受講有料/事前登録制

「近い未来の医療を考えよう。病院におけるAI・IoT等の新技術の活用」

千葉県済生会習志野病院

事務部長 兵藤 敏美

国家公務員共済組合連合会 横須賀共済病院

外科病棟師長 川上 直子

前橋赤十字病院 情報システム課長

浅野 太一

7月19日(金) 10:00〜11:30

D-4

ホスピタルショウカンファレンス(無料) 受講無料/事前登録制

「有床病医院の事業承継とM&A活用セミナー」

(株)事業承継支援センター

代表取締役 平野 拓矢

プロフィール
昭和45年2月生まれ
平成5年 西南学院大学法学部卒
平成7年 西南学院大学大学院修士課程修了
    (法学修士)
税理士事務所(現在、税理士法人)に11年間勤続後、公的機関に先駆けて平成19 年7 月に同社を設立し代表に就任。
本年は創業12年目にあたる。
近年では「病院の経営統合」及び「有床診療所の無床化支援」に力を入れている。その他にも歯科業界、調剤薬局業界、さらには会計事務所のM&Aにも取り組んでいる。
趣味は、世界遺産の学習と小旅行のほか、神社・博物館・美術館巡りなど。

7月19日(金) 13:00〜14:30

D-5

ホスピタルショウカンファレンス(無料) 受講無料/事前登録制

日本人間ドック学会 人間ドック健診施設機能評価委員会 特別セミナー

「健診事業の質の向上を目指して 〜人間ドック健診施設機能評価事業のご紹介〜」

人間ドック健診施設機能評価事業の目的

日本人間ドック学会 理事
人間ドック健診施設機能評価委員会 委員長
医療法人財団慈生会 野村病院 理事長

野村 幸史

保険者が健診機関に望むこと

健康保険組合連合会 参与

松本 義幸

認定施設における健診事業の現状

日本人間ドック学会 理事
人間ドック健診施設機能評価委員会 副委員長
特定医療法人財団 博愛会 理事長

那須 繁

健診の質向上に向けた取り組み 〜機能評価の活用〜

日本人間ドック学会 理事
人間ドック健診施設機能評価委員会 副委員長
三井記念病院総合健診センター センター長

石坂 裕子

7月19日(金) 13:00〜16:00

D-6

ホスピタルショウカンファレンス(無料) 受講無料/事前登録制

「『医療』×第5世代移動通信『5G』」

5Gの実現に向けた取組について

総務省 総合通信基盤局 電波部 移動通信課

新世代移動通信システム推進室長
五十嵐 大和

5Gの無線アクセス技術概要と社会的課題解決への応用

NTTドコモ 5Gイノベーション推進室

担当部長 奥村 幸彦

地域医療の発展と5G応用

和歌山県立医科大学 地域医療支援センター

センター長 上野 雅巳

高度医療を実現するスマート治療室SCOTと5G応用

東京女子医科大学 先端生命医科学研究所

教授 村垣 善浩

外科治療ソリューションの動向と将来展望

株式会社日立製作所 ヘルスケアビジネスユニット

外科治療ソリューション本部 主任技師
吉光 喜太郎

7月19日(金) 13:00〜14:30

D-7

ホスピタルショウカンファレンス(無料) 受講無料/事前登録制

日本病院会監修セミナー

「病院は地域と暮らしの橋渡し」

(座長:有賀 徹 氏)

「小平奈緒の元気、病院の元気」

一般社団法人 日本病院会 会長/相澤病院 最高経営責任者

相澤 孝夫

プロフィール
学歴
昭和48年3月 東京慈恵会医科大学 卒業
昭和58年3月 医学博士 取得
職歴
昭和48年5月 信州大学医学部附属病院勤務
昭和56年8月 特定医療法人慈泉会 相澤病院 副院長
昭和63年4月 社会福祉法人恵清会 理事長
平成6年10月 特定医療法人慈泉会 相澤病院 理事長・院長
平成20年12月 社会医療法人財団慈泉会相澤病院に名称変更
        社会医療法人財団慈泉会 相澤病院 理事長・院長
平成22年4月 社団法人日本病院会副会長
平成24年4月 一般社団法人日本病院会副会長
平成29年6月 一般社団法人日本病院会会長
       社会医療法人財団慈泉会 理事長・相澤病院 最高経営責任者 主要職務
統括 その他主な現職
長野県松本日中友好協会 会長
全国病院経営管理学会 会長
地域再生医福食農連携推進支援機構 理事長
公益社団法人日本人間ドック学会 副理事長
一般社団法人日本医療安全調査機構 理事
公益財団法人医療研修推進財団 理事
公益財団法人日本医療機能評価機構 理事
公益財団法人国際医療技術財団 理事
社会保障審議会医療部会 臨時委員
社会保障審議会医療分科会 臨時委員
特定機能病院及び地域医療支援病院のあり方に関する検討会 構成員
医療従事者の需給に関する検討会 構成員
次世代医療ICT基盤協議会 構成員

「坂の街の暮らしを支えるリハビリ病院」

長崎リハビリテーション病院

理事長 栗原 正紀

プロフィール
昭和53年長崎大学医学部卒業後、同大学医学部附属病院脳神経外科学教室に入局。平成2年長崎大学脳神経外科講師、その後、長崎市内の老舗の救急病院である十善会病院の脳神経外科部長として赴任。平成11年同病院副院長を歴任。この間、長崎実地救急医療連絡会をたちあげ救急医療システムの構築を、また長崎斜面研究会の初代代表として地域リハビリテーション、まちづくりなどに参画し、平成13年から近森リハビリテーション病院院長として5年間勤務、平成18年6月末院長職を辞し、社団法人是真会理事長就任。平成20年2月長崎リハビリテーション病院(143床、3つの回復期リハビリテーション病棟を有す)を開設(同院長)。 役職
○日本リハビリテーション病院・施設協会名誉会長
・大規模災害リハビリテーション支援関連団体協議会(JRAT)代表
・日本リハビリテーション医学会特任理事 著書
「地域包括ケアとリハビリテーション」へるす出版 2019

「四国こどもとおとなの医療センターとホスピタルアートに対する取り組み」

四国こどもとおとなの医療センター

名誉院長 中川 義信

プロフィール
1950年 徳島県生まれ
1975年 徳島大学医学部医学科 卒業
 徳島大学医学部付属病院 脳神経外科医員
 国立療養所香川小児病院 外科医師
 健康保険鳴門病院 脳神経外科医長
 西ドイツベルリン自由大学神経病理研究所へ留学
 徳島大学医学部講師などを経て国立療養所香川小児病院脳神経外科医長に転任
2003年 国立療養所香川小児病院 院長 就任
2013年 四国こどもとおとなの医療センター 院長 就任
2019年 四国こどもとおとなの医療センター 名誉院長 就任
現在に至る

7月19日(金) 15:00〜16:30

D-8

ホスピタルショウカンファレンス(無料) 受講無料/事前登録制

日本病院会監修セミナー

「病院事務職を元気にするセミナー」

(座長:渡辺 明良 氏)

「生産性向上にインパクトを与えるタスク・シフティング ソリューションを考える〜医師事務作業補助者、その他の職種の活用術とは〜」

上尾中央医科グループ協議会

総局長 久保田 巧

プロフィール
大学卒業後 上尾中央総合病院、山梨県石和町立病院の民営化及び移転増床(100床→150床)上尾中央医科グループ 経営企画開発室 室長、彩の国東大宮メディカルセンター(337床)事務長、メディカルトピア草加病院(80床)事務長、上尾中央総合病院(733床)事務部長(兼務)グループ協議会 局長、H31,4より上尾中央医科グループ協議会 総局長 現在に至る ≪その他≫公益社団法人日本医療機能評価機構 サーベイヤー、NPO法人 日本医師事務作業補助研究会 顧問、一般社団法人日本施設基準管理士協会 理事。 講演や医療雑誌の執筆など外部活動なども行い、テーマとして、医師事務作業補助者や事務職などによるタスクシフティングや事務職のキャリアパス、キャリアラダー、リーダーシップなどの人材育成に関するもの、問題解決手法などを利用した経営改善や効率化が主な内容である

「地域に根差したPFM~医療チームで輝く事務職~」

倉敷中央病院 地域医療連携・広報部

部長 十河 浩史

プロフィール
株式会社ケンウッドで国内営業と商品企画を経て、2003年に倉敷中央病院へ入職。医事診療サービス 部 に配属になり電子カルテ、DPCの導入を経験。2005年より地域医療連携室に異動となり、前職で 培った マーケティングと診療情報管理士、病院経営管理士を生かした地域連携を実践。市民と共に考える地域医療の必要性を感じ「みんなのくらちゅう」、「わが街健康プロジェクト。」を展開している。

「今後の病院経営管理への期待」

福井県済生会病院

事務部長 齋藤 哲哉

プロフィール
福井県立大学大学院修了(経営学修士)、青山学院大学大学院国際マネジメント研究科博士課程
これまで病院戦略の企画立案から組織マネジメントや財務管理など経営全般に従事している。
医療サービスに対してISO9001・BSC・シックスシグマなどを融合した独自のマネジメントシステムを導入し、第三者評価にて経営の質が認められ2012年度に日本経営品質賞(大規模部門)を受賞する。
現在は、兵庫県立大学大学院客員教授と大阪府立大学大学院非常勤講師も務める。

7月19日(金) 15:30〜16:30

D-9

ホスピタルショウカンファレンス(無料) 受講無料/事前登録制

「ゲノム医療の時代を迎えた がん診療への取り組み」

昭和大学
医学部外科学講座乳腺外科学部門 教授
日本乳癌学会監事(前理事長)

中村 清吾

プロフィール
1982年 千葉大医学部卒業。
同年より、聖路加国際病院外科にて研修
1997年 M.D.アンダーソン癌センターほかにて研修
2003年 聖路加国際病院外科医長
2005年 同ブレストセンター長
2010年 昭和大学医学部乳腺外科教授、昭和大学病院ブレストセンター長 日本外科学会理事、日本乳癌学会監事、日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会監事、一般社団法人日本遺伝性乳癌卵巣癌総合診療制度機構理事長、日本乳腺甲状腺超音波医学会(JABTS)顧問。

7月19日(金) 11:30〜12:15

A-9

出展者プレゼンテーションセミナーA 定員:120名 受講無料/事前登録制

※医療従事者限定

㈱NOBORI

「クラウドを利用して最適解へ導く線量管理ソリューションMINCADI」

㈱A-Line

北中 康友

7月19日(金) 12:45〜13:30

A-10

出展者プレゼンテーションセミナーA 定員:120名 受講無料/事前登録制

キヤノンメディカルシステムズ㈱

「安心できる地域を支えるための プラットフォーム“医療”の高度情報化」

千葉大学医学部附属病院 企画情報部

副部長 島井 健一郎

7月19日(金) 14:00〜14:45

A-11

出展者プレゼンテーションセミナーA 定員:120名 受講無料/事前登録制

アライドテレシス㈱

「医療介護現場でのIoT活用と無線ネットワーク構築」

福井大学 医学部附属病院 医療情報部 副部長/准教授
総合情報基盤センター 副センター長 情報セキュリティ部門長

山下 芳範

7月19日(金) 15:15〜16:00

A-12

出展者プレゼンテーションセミナーA 定員:120名 受講無料/事前登録制

㈱ジョリーグッド

「VR×5Gで変わる!介護・医療の現場革命」

㈱ジョリーグッド

代表取締役CEO 上路 健介

7月19日(金) 10:30〜11:15

B-10

出展者プレゼンテーションセミナーB 定員:80名 受講無料/事前登録制

※医療従事者限定

エプソン販売㈱

「病院が取り組むべき環境活動とは?~社会医療法人 河北医療財団の事例から~」

社会医療法人 河北医療財団 河北総合病院

臨床検査科 技師長代理 髙野 小百合

7月19日(金) 11:45〜12:30

B-11

出展者プレゼンテーションセミナーB 定員:80名 受講無料/事前登録制

※医療従事者限定

シュナイダーエレクトリック㈱

「HIS更新時の分割調達によるコスト削減と、病院主体の運用管理に向けた取り組み」

武蔵野赤十字病院 医療情報管理課長

岡田 謙二郎

7月19日(金) 13:00〜13:45

B-12

出展者プレゼンテーションセミナーB 定員:80名 受講無料/事前登録制

※医療従事者限定

㈱コア・クリエイトシステム

「医療と介護をネットでつなぐクラウド型電子カルテMan・Go!
―地域包括ケア実現に強力なソリューションを提供―」

宮崎大学医学部附属病院 病院IR部

教授 荒木 賢二

7月19日(金) 14:15〜15:00

B-13

出展者プレゼンテーションセミナーB 定員:80名 受講無料/事前登録制

※医療従事者限定

㈱ジャストシステム

「複数の病院様における、新しいデータウェアハウスの活用事例のご紹介」

㈱ジャストシステム
ソリューションストラテジー事業部 企画マーケティンググループ エキスパート

髙田 克久

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